エプソン製プリンタpm-a840


エプソン製プリンタといえばここ最近の進化は特に素晴らしいと定評があります。
また、最近は家庭用LANなどで一台は必要になるケースが多く、その中でもエプソン製プリンタは価格の手頃感や機能の多さなどから選択子としてかなり優位にあると思わせるところがあります。
しかしながらキャノンやプラザーなどの他のブランドのものでも同じように性能アップされているものは多く見られます。


エプソンのpm-a840はキャノンのmp610と比較される面が多いですが、その軽さからいって、特にスキャンを大量にするという方にとっては便利でしょう。
またpm-a840は6色インク仕様ですが、普通の写真紙にデジカメの画像を印刷した場合、かなり精細で、プロの写真屋さんとほぼ変わらないようです。

また印刷速度も年賀状の写真を印刷する場合は1枚10秒程度、その速さからいってストレスはほぼ無いと見ていいと思います。
【エプソン カラリオ】
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やはり最近のプリンタは5年前と比べてかなり高機能、高性能です。pm-a840ではインクカートリッジを他のブランドのものや安物を使用してみてもほぼ問題なく動作するようです。このような改善点は数年前ではほぼ見られなかったことでしょう。
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エプソン製プリンタと文字化け


プリンタでの文字化けはよくある症状です。特にネットワーク経由のプリントなどでは色々な使い方をされることが多く、その分文字化けは頻度が高くなるでしょう。

例としてエプソン製のプリンタでもローカルのパソコンをプリントサーバとして使用している場合、よくデータが残った状態のまま新しいプリントジョブを発行することで文字化けの紙が出て止まらないといった症状になることがあるようです。

またエプソンや他社のプリンタでも、無線LAN経由で使用しているケースでは、無線LANの暗号設定の不具合によって初めから文字化けのものしかプリントできないという症状も起こりえます。

プリンタでの文字化けが多いのは新しいアプリケーションからプリントするなどの場合に多く起こりえます。あるいはバージョンアップしたアプリケーションでも同様です。あるいはプリントサーバ用のドライバのアップデートなどをした際に、パソコンのOSなどとの相性があわなくなることもあります。

エプソンばかりでなく文字化けの原因として考えられるのはどのメーカのものでもほぼ同じということが多いのですが、同じような性能、機能を持っているタイプでなければそうでもないかもしれません。
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エプソン製プリンタのインク詰まり


プリンタの不具合として多いのに、インク詰まりがあります。
エプソンやキャノン等の一般的なプリンタは電源をいれた後でヘッドクリーニングをしますが、長い間電源を入れなかった場合などは、よく起きることのようですので、できれば使用しない場合でも、定期的に電源を入れて温めることをしたほうがよいでしょう。

その他にも解消するためのコツとして、商用電源のほうを切っておくようなことは避けたほうがよいでしょう。このことは電源を切る際にヘッドをキャッピングすることを放棄してしまいますので、乾燥させてしまい、目詰まりによってインク詰まりが起きてしまうでしょう。またインクを一気に減らさないためにも効果的です。

エプソンでインク詰まりが起きてしまった場合は、まずはヘッドクリーニングを一度試行してみて、またサービスモードでノズルチェックをしてみます。パターンの印刷で不具合がなければ問題が無くなったとみていいでしょう。

さらにインク詰まりのような現象があるのであれば、クリーニングを繰り返し、電源を切って1日程度放置してみることもいいかもしれません。
これはエプソンやキャノンのプリンタのほぼマニュアル通りと解釈していい方法です。
しかしこれではダメな場合は、これ以上は一応のプリンタ知識がなければあまりお勧めできないかもしれません。

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エプソン製プリンタとノズル


エプソンのインクジェット式カラープリンタなどでは、あまり使用頻度が少ない場合、ノズルのクリーニングをしないときれいな印刷ができない場合が多くあります。また、この場合、クリーニングが1度で済めばいいのですが、何度もしないと効果が薄い場合もあります。
そしてインクの減りが早くなり、コスト的な問題も発生してしまいます。

ヘッドに残ったインクは乾いていまうと、ノズルが目詰まりを起こします。この現象を解消するには、やはりインクを大量に使用しながらクリーニングをするしかないようです。

エプソンであればチェック用にテストパターンを印字するだけでも効果はあります。
このことをできれば一週間に1度行うことで、ノズルの部分が目詰まりをすることなく新しいインクを使用させることができるでしょう。

結局は無断な印刷を1度したほうが、クリーニングで大量のインクを無駄にしてしまうよりもコストがかからずに済みます。また、クリーニングだけで処置ができるのであれば問題はありませんが、放置する期間があまりにも長すぎたケースでは、ヘッド交換が必要になってしまうでしょう。

プリンタヘッドは高価ですので、エプソンでの修理費用もバカにならないでしょう。プリンタはできれば電源を入れたまま一定数を上手に使うようにすべきです。

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エプソンとプリンター用紙


エプソン、キャノン等のプリンターを使用する場合、普通紙であれば純正、サードパーティを問わずどこのブランドのものでも問題なくプリントできるのに、例えば名刺などの紙に出そうとするとうまくいかない、という例は多いようです。

A4などの用紙を入れた際には名詞のサイズに印刷はされても、名刺用の用紙を入れると何も印字されない、などが主な例ですが、このような場合は用紙があわないか、あるいは設定が悪いか、という選択子で迷ってしまいます。

用紙サイズがA4になっているのであれば、はがき印刷などにしてサイズをあわせればプリントされるかもしれません。また、カード、あるいはユーザ定義のサイズという選択子もあります。

特殊なプリンター用紙にプリントする場合は、エプソンなどでもできれば純正のものがあればそちらを使用したほうがいいかもしれません。エプソンであればほとんどの種類のプリンター用紙が揃っているでしょう。

またはインターネットなどで使用できるものかどうかをチェックするという方法もあるでしょう、Q&Aなどのサイトにはプリンタ関係の質疑応答が沢山投稿されているようです。またできればプリンター用紙を変更する際には、予め余裕を持って対処したいものです。
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エプソン製プリンタで紙詰まり


エプソン製プリンタ等、市販のオフイス、または家庭用のプリンタでよくあるのが紙詰まりです。よくあるのは用紙メーカーを変えたりしたときに一時的に出るものや、プリンターを移動した時などにも環境が変わってしまったせいで起こるものですが、何の変化もないのに紙詰まりが頻発するようになるとなかなか困ってしまいます。

この場合、まずは用紙を強く引き抜いたりしないことが大切でしょう。そのようなことをするとプリンターが故障してしまうことにもなりかねません。また簡単な例では紙詰まりが起きた際に詰まった紙の断片が残ってしまうケースもあります。用紙が残っていないかチェックするのもなれないと大変ですが、よくチェックしていればコツなどもつかめてくるでしょう。

またそれほどひどいところに詰まるというようなケースはエプソン製のものなどでは見当たらないようです。

また比較的高価なプリンターでも、毎日使用する量の変動が激しい場合にはたまに起こると考えるのが上手に使用するコツでもあるようです。用紙の保管が違えば、その悪い保管をしていた用紙は使えない、ということにもなりかねません。またエプソンではサポートをコールすれば紙詰まりについても丁寧にサポートしてもらえるでしょう。

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エプソン製プリンタで電源が入らない


エプソンなどの比較的有名なブランドのプリンタを使用していても、非常に単純なトラブルに遭うことはあります。例えば代表的な例が、電源が入らない、というものですが、

先日EP-801Aを購入された方も、エプソンのプリンタの電源が入らないことでインターネットを検索したら、電源コードを本体から抜き差しすることで解決するというので実行したらまさにそのとおり、、毎回そのようなことをしなければならない、とこぼしていました。

エプソンやキャノンなどの有名ブランドのプリンタでも電源が入らないというケースはあまり無いのでは?
と思う方も多いでしょう。

電源がおかしいのではなく、電源の取り回し方やまたは環境によってはアースの取り方などのほうを気にされるかもしれません。しかしながらこのような場合にはイライラしてしまい、販売店に電話をして苦情を言う、などのケースも多くなってしまうでしょう。

電源だけが入らないとなると工場出荷ではほぼありえないので、何か単純なことが原因ではないか、と思われ、実際に直ったという方も多いかもしれません。例えばインクカートリッジ部分がきちんとセットされていないとか、テストで実行された紙詰まりが多少残っている、などです。他にも上記では電源コードを抜いてから多少待てばいいのかもしれない、などです。


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